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さきまいKの車やボートレースなどのブログ

車やボートなどの雑多なお話を交えたブログです。

ボートレース・競艇初心者応援サイトさきまいKの車のブログを統合しました。
雑多な話も交えていきますので良かったらいろいろ楽しんでいってください。

自己紹介

ちょっと後先になりましたが、改めて自己紹介をしようと思います。

 

車のお話でFJ1600に乗ったことあるとかちらっとお話させていただいたので、きちんとお話しさせて頂こうかなと思いまして。

 

改めまして、さきまいKと申します。

 

アラフォーで妻一人子一人の3人家族です。

まあ、妻が二人いたら大変ですけど。(笑)

 

趣味の車とボートレースをブログに書いているわけですが、車とボートレース歴をご紹介しますね。

 

車とボートレースのブログを最初から読んでくださっている方には周知のことかもしれませんが、両方読んでくださっている方は少ないでしょうから。(苦笑)

 

車もボートレースも趣味歴としては15,6年といったところです。

 

もちろんもっと前に免許とってますし、漫画モンキーターンは連載当初から読んでましたから、あくまで趣味としてですね。(笑)

 

車はジムカーナから始め、タイムアタックからドリフトまで幅広くやります。

草大会程度ならジムカーナもドリフトも何度かやったことがあります。

 

車もボートレースも趣味として始めて数年後にレーサーになりたいと思うようになり、ボートレーサーは年齢制限超えてたので、JAF公式戦のFJ1600にでようと筑波を2年ほど走り込んでました。

 

FJ1600とは?という方もいらっしゃるかもですので簡単に説明すると、下のように羽のないフォーミュラですね。

 

 

f:id:sakimaikk:20170420205713j:plain

出典:||| MOMOX KART RACING OFFICIAL WEBSITE |||: 006�g�s�b�N�X

 

 

ちなみに、なんで「出ようと走り込んでいた」という言い回ししたかというと、初戦でクラッシュして終了しました。(TT)

なのでJAF戦に出た、というには非常に、血の涙がでるくらい非常に残念な結果なわけです。(TT)

 

↑ (ね?赤いでしょう?)(笑)

 

ですが、おかげでMRでも横に向けるくらい振り回せる技術が身に付きました。(V)

筑波1000では全コーナー横に向けてましたのでついたあだ名が「FJドリフター」です。(笑)

 

まあ、筑波2000走る前に先輩方に「そんな走りしてると横ツッコまれるよ」と釘を刺されましたが。(苦笑)

 

車を横に向けるのが大好きです。(笑)

コーナーから直線まで全部横向けます。(V)

 

そんな横を向くのが大好きなさきまいKがボートレースを好きにならないわけがなく。

だって、ボートも横に向いてますよね?(笑)

 

おそらく、次回ボートレースと車のレースの類似点、というかドリフトとの類似点のお話をしようと思います。

 

そのまえにボートレース歴のお話を先にさせていただきますね。

先にも出ましたが、漫画モンキーターンでハマりました。(笑)

 

よく聞くお話ですよね。

結構漫画の影響を受けます。(苦笑)

 

車の趣味も頭文字(あたまもじ)がDの漫画(名前伏せてますよ?笑)の影響を多大に受けているとは思いますがそれだけではないんですけどね。

 

AE86に10年ほども乗ってますがミーハーというわけではなく、たまたまというか流れといった感じで、そもそも2ドアですからね。

 

3ドアより剛性が高いですから。

といってもこれもたまたまですけどね。(苦笑)

 

だいたいその前はシルビアとスカイラインに乗ってましたしね。

 

で、ボートレースは漫画でハマって実際に行ってみたくなり結婚する前の奥さんと一緒に二人で競艇場へ行ったわけです。

 

競艇場が住んでいるところから100kmも離れているので、そのうちインターネット投票するようになりました。

 

ですが、SGって優勝戦とかTV放映するじゃないですか。

そのときの映像の綺麗なこと!

 

10年以上前のインターネット放送は今より全然画像が荒かったわけですよ。

なので、そのうち絶対にスカパーのボートレース専門チャンネルJLCに入ろうと思ったわけです。

 

で、JLCに加入してそろそろ10年くらいですね。

今では大型テレビでハイビジョンですから、やめられませんね。(笑)

 

ボートの動きどころか、選手のヘルメット内の顔までアップのシーンだとくっきり見えます。

 

そしてJLCではボートレースに関するいろんな番組やってますから、そこでいろんな知識を身につけましたね。

 

特に、レースの解説者の方々のお話を耳をかっぽじってTVにかじりつくように見て聞いてました。(笑)

 

それまで自己流で展示を見て賭けていたのですが、周回展示の速度にばかり注目してました。

 

ですが、JLCの解説者の方々のお話を聞いて実際に自分でもいろんなレースの展示を見て、その意味を考え、言っていた内容を理解していきました。

 

パッと言われてもすぐには見たものと聞いたことが一致して理解できないですよね。(苦笑)

これ、前のブログで言っていた反復練習のたまものというやつですよね。

 

選手が捲り差しできるのは何百何千という反復練習のたまものだっていうお話をさせていただいたんですよ。

 

ちなみに、私も助手席の人にコーナーリング中にサイドブレーキを引かれてもカウンター当ててアクセルとブレーキで調整して、コントロールできるというのも反復練習のたまものだとお話しました。(V)

 

ミッドシップで鍛えたコントロールはちょっと自慢できるレベルですよ?(笑)

S2000でも定常円旋回ぐらいならすぐ振り回せました。

 

AP1、AP2両方ともできましたね。

前期のAP1のほうがよりピーキーではありましたが、両方とも性格は一緒でしたね。

 

ちなみに後期のAP2は排気量が200ccアップしてて、よりマイルドに扱いやすくなってはいるんですよ。

 

まあ、FJ1600だけでなくサーキットで何百本ものタイヤと何千リッターものガソリンを費やした成果とも言えます。

 

↑ (考えたらエコとはかけ離れた行為ですよね。)(苦笑)

 

さらにボートレースでは、知恵袋やブログを始めてそこでレースの説明をしているうちに、本番レースでの機力評価までできるようになりました。

 

解説者の方がたのレースの解説がとてもよく理解できるようになったんですよ。

そして、ボートレースがモータースポーツであることが良くわかるようになりました。

 

車やバイクと同じと言える部分が水の上と言えどたくさんあるんですね。

次回はそんなお話をしたいと思います。

 

実は、ペアボートに乗ったことあるんですよ。

それはもー、良い経験をしました。

 

さらに、他のモータースポーツと同じだという確信を持ちました。

 

本当はもっと早くペアボートのお話したかったんですが、かなり目立つ行動をしていたので、お話するともしかしたら「見ました!というかいました!!」なんて指さされそうなので、ちょっと寝かせておきました。(苦笑)

 

といっても、別に悪いことしてたわけではありませんよ?(苦笑)

ちょーっと、サインもらって根掘り葉掘りお話聞いてただけです。(笑)

 

どこでとも、誰からとも言えませんけどね。(苦笑)

一つ我が家の家宝(?)が増えました。(V)

 

ということで、次回はボートレースはモータースポーツであり、ドリフトなどと共通点があるといったお話です。

 

よろしければぜひご覧ください。